多くの人を導くために生まれてきた

曼荼羅美術館で見たビジョン

約8年前

東京練馬の真言宗のお寺
観蔵院にある

曼荼羅美術館

で開催された牧野持侑さん
クリスタルボウル演奏を
聴きに行った

たくさんの曼荼羅の中で
横になり聴く
クリスタルボウルの音色

クリスタルボウルを聴くと
脳波がシータ波状態(うつらうつら)
にまでなるので瞑想状態

寝ているのか起きているのか
わからないようなリラックス状態

瞑想は苦手で雑念瞑想しかできない
私だったけれど
演奏を聴きながらこの時ビジョンというか
頭の中に映像がハッキリ流れた

過去生だと思うけれど

ネパールの僧侶をしていて
最初は険しい山の頂上に
僧侶の服を着て立っているシーン

修行しているんだなと言う感じ

そしてその後寺院で
何かの集まりがあり
一般の方に何か施しをしている
(食べ物か何かをあげている)
のだけど、ずっと自分の中では

「まだ足りない
 まだ足りない
 私の力ではたった
 これだけの人しか
 救うことができない

葛藤しながら、
できることをやっている

そんなのが見えた

やっぱり今世リベンジ決めてきていた


TANDENラボの先日のプログラムで
四柱推命の読み解き講座があった

遥子さんは四柱推命に関して
かなり詳しいようで
先日もめちゃめちゃおもしろかった

で、ですよ
私は「印綬」という星を持っていて
「先生が向いている」
という認識はハッキリあったのだけど

「偏財」という星が日柱にあって、
日柱は素の自分、そのものを表すそう

そして偏財こそ

幅広い人と関わって生きる
人と関わってお金を循環させる
氣前よく、ノリがいい
世話好きで面倒見がいい
NOと言えない

という感じで

1対1より
1対多数が向いている

そして「劫財」という
自分の山を築く
もともと他人ありきで生きる
リーダー星もあるので
やっぱり多くの人と関わるのを
決めてきたみたい

という答え合わせができた

おまけ

曼荼羅と言えば
曼荼羅アートを教えていた過去もあり

魂の課題、才能を表す星は
美的センスの星☆

繊細さんなので、
自分の氣質にあった場所にいること
がとっても大事とのこと

厳しい環境に身を置いていたから
おかしくなっていたよ、、(;´д`)

繊細さは弱点とされて
傷つかないよう訓練しろ!と
言われて心が無になった( ;∀;)

今世は修行はやめて
これからは楽しくいくぞ!!

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